JIHaユースクラブ

2000〜2006200720082010201220132014


 
 

JIHaユースクラブ2015 : 7期生の参加者募集

定員に達しましたので、受付は終了いたしました。




JIHaユースクラブ2014 : 6期生の参加者募集

定員に達しましたので、受付は終了いたしました。

 

2007年に発足したJIHa ユースクラブは、昨年度に大阪で5期目が開催され、これまでに60名の参加者がコースを修了しました。
若手・中堅会員の計画・設計スキルアップや組織の枠を越えたネットワーク作り、医療福祉建築の研究者や先輩設計者との交流、講義からの修得や他社の取り組み方にも接することができたと、これまでの参加者には好評でした。
さて、今年度は開催地を東京とし、下記のプログラムにて6期生を募集致します。若手・中堅実務者を対象とし、参加型の少人数登録制として、毎月1回土曜日に行う方針はこれまでと同様です。

なお、計画・設計系だけでなく、運営・看護系の方の参加も歓迎致します。ふるってご参加ください。

世話人一同



JIHaユースクラブ2014:6期生

参加資格

JIHa会員、会友
*A会員・会友の法人に所属される方も参加資格がございます。
*自薦・他薦は問いません。

定  員

12名程度(申し込み順;ただし同一法人会員から複数のお申込みがあった場合は調整させて頂くことがあります)

参加方法 登録制(代理・交代出席は不可)
参 加 費

60,000円(5回通し:交流費は含みません)

世 話 人

糸山剛(竹中工務店)、川島浩孝(共同建築設計事務所)、千種幹雄(昭和設計)、藤記真(日建設計)、松田雄二(お茶の水女子大学)

テ ー マ

病院の部門配置計画探究 〜利用者・スタッフの利便性の両立という視点で〜

企画内容

下記の5回。施設見学先は調整中(関東及び周辺を予定)。毎回、終了後に交流会を致します。(企画は若干変更されることがあります)

1)実作をプレゼンする 10月4日(土) 13:00-17:00
 [会場:共同建築設計事務所]
 初回は自己紹介を兼ねてご自身のたずさわったプロジェクト(計画・設計等)を紹介して頂き、これにつき意見交換します。(プレゼン10分+質疑5分)

2)病院の部門間連携を深く学ぶ 11月29日(土) 11:00-16:30予定
 病院の見学を兼ねて、現場でスタッフやコーディネーターのお話を伺いながら、病院の部門配置につき、事例を通して深く学んで頂きます。
(コーディネーター:岡本和彦氏)

3)課題設計を行う・前編 〜エスキス編〜 12月6日(土) 13:00-17:00
 [会場:お茶の水女子大]
 4グループに分かれて、課題設計に取り組んで頂きます。まずコーディネーターによる基本構想ガイダンスを受けて頂きます。ガイダンス終了後、協力して打合せやエスキス作業を行って下さい。各グループには世話人が参加してアドバイスします。最後にコーディネーターや世話人を交え、全員で意見交換を行います。
(コーディネーター:中山茂樹氏)

4)プロポーザルの審査をする 1月10日(土) 13:00-17:00
 [会場:建築会館]
 グループ毎に、公募型プロポーザルの応募作品の模擬審査を行います。作品を評価する側に立ち、選評まで書いてみることで、新しい視野が開けることを期待します。
(コーディネーター:筧淳夫氏)

5)課題設計を行う・後編 〜計画・講評編〜 2月21日(土) 9:00-17:00
 [会場:日建設計]
 前編でつくった基本構想に従って、午前中にグループ毎に基本計画をして頂きます。午後に各々計画を発表、コーディネーターや世話人を交え、全員で批評しあいます。
(コーディネーター:山下哲郎氏)

建築CPD(継続能力/職能開発)情報提供制度認定プログラム
追  記 最終回に修了証を発行します。
■申し込み方法

1)申込み方法: E-mailに限ります。

2)申込みの確認:お申込み頂いたものについては順次(午前中申込み分は当日中、午後申込み分は翌日午前中に)返信を致します。返信のない場合はE-mail等にてお問合せください。

3)記入事項:件名「ユースクラブ2014参加申込み」1)参加者名(ふりがな)、2)生年月日・年齢、3)勤務先・部署、4)電話番号、5)E-mailアドレス、6)〒・住所(返信先)を記載のこと。

日本医療福祉建築協会事務局
E-mail:office@jiha.sakura.ne.jp

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JIHaユースクラブ2013:5期生(大阪開催)
*タイトルをクリックすると、別ウィンドウで報告が表示されます。

参加資格

JIHa会員、会友
*A会員・会友の法人に所属される方も参加資格がございます。
*自薦・他薦は問いません。

定  員

12名程度(申し込み順;ただし同一法人会員から複数のお申込みがあった場合は調整させて頂くことがあります)

参加方法 登録制(代理・交代出席は不可)
参 加 費

60,000円(5回通し:交流費は含みません)

世 話 人

小原裕之(清水建設)、本田孝子(日建設計)、道浦嘉奈子(鹿島建設)、湯淺篤哉(大林組)、小菅瑠香(神戸芸術工科大学)
〜世話人は原則として毎回出席予定

テ ー マ

100年病院建築〜グレードアップな再生〜

企画内容

下記の5回。施設見学は済生会中津病院(大阪府大阪市)を予定。毎回、終了後に交流会を致します。(企画は若干変更されることがあります)

1)実作をプレゼンする 10/19(土) 13:00-17:00
 [会場:日建設計]
 初回は自己紹介を兼ねてご自身のたずさわったプロジェクト(計画・設計等)を紹介して頂き、これにつき意見交換します。(プレゼン10分+質疑5分)

2)増改築した病院から深く学ぶ 11/30(土) 11:00-16:30
 済生会中津病院の見学(設計者による案内)を兼ねて、現場でスタッフやコーディネーターのお話を伺いながら、増改築により再生した病院につき、事例を通して深く学んで頂きます。
(コーディネーター:河口豊氏)

3)課題設計を行う・前編 〜エスキス編〜 12/14(土) 13:00-17:00
 [会場:鹿島建設]
 4グループに分かれて、課題設計に取り組んで頂きます。まずコーディネーターによる基本構想ガイダンスを受けて頂きます。ガイダンス終了後、協力して打合せやエスキス作業を行って下さい。各グループには世話人が参加してアドバイスします。最後にコーディネーターや世話人を交え、全員で意見交換を行います。
(コーディネーター:久保田秀男氏)

4)プロポーザルの審査をする 1/18(土) 13:00-17:00
 [会場:大林組]
 グループ毎に、公募型プロポーザルの応募作品の模擬審査を行います。作品を評価する側に立ち、選評まで書いてみることで、新しい視野が開けることを期待します。
(コーディネーター:河合慎介氏、河口豊氏)

5)課題設計を行う・後編 〜講評編〜 2/8(土) 9:00-17:00
 [会場:清水建設]
 前編でつくった基本構想に従って、午前中にグループ毎に基本計画をして頂きます。午後に各々計画を発表、コーディネーターや世話人を交え、全員で批評しあいます。
(コーディネーター:今井正次氏)

建築CPD(継続能力/職能開発)情報提供制度認定プログラム
追  記 最終回に修了証を発行します。
■申し込み方法

1)申込み方法: E-mailに限ります。

2)申込みの確認:お申込み頂いたものについては順次(午前中申込み分は当日中、午後申込み分は翌日午前中に)返信を致します。返信のない場合はE-mail等にてお問合せください。

3)記入事項:件名「ユースクラブ2013(大阪)参加申込み」1)参加者名(ふりがな)、2)生年月日・年齢、3)勤務先・部署、4)電話番号、5)E-mailアドレス、6)〒・住所(返信先)を記載のこと。

日本医療福祉建築協会事務局
E-mail:office@jiha.sakura.ne.jp




JIHaユースクラブ2012:4期生
*タイトルをクリックすると、別ウィンドウで報告が表示されます。

参加資格

JIHa会員・会友

参 加 者

16名

参加方法 登録制(代理・交代出席は不可)
参 加 費

60,000円(5回通し:交流費は含みません)

世 話 人

糸山剛(竹中工務店)、川島浩孝(共同建築設計事務所)、千種幹雄(昭和設計)、藤記真(日建設計)、小菅瑠香(国立保健医療科学院)〜世話人は原則として毎回出席予定

テ ー マ

全個室病棟を考える

企画内容

1)実作をプレゼンする 10/20(土) 13:00-17:00

2)急性期病院の現場から深く学ぶ 11/17(土) 11:00-16:30予定
(コーディネーター:小菅瑠香氏、三浦雅博氏)

3)課題設計を行う・前編 〜エスキス編〜 12/8(土) 13:00-17:00
(コーディネーター:筧淳夫氏)

4)プロポーザルの審査をする 1/19(土) 13:00-17:00
(コーディネーター:中山茂樹氏)

5)課題設計を行う・後編 〜講評編〜 2/2(土) 9:00-17:00
(コーディネーター:山下哲郎氏)





JIHaユースクラブ2010:3期生
*タイトルをクリックすると、別ウィンドウで報告が表示されます。

参加資格

JIHa会員で、原則40歳未満の方

参 加 者

12名

参加方法 登録制(代理・交代出席は不可)
参 加 費

60,000円(5回通し:交流費は含みません)

世 話 人

井上智史(山下設計)、糸山剛(竹中工務店)、川島浩孝(共同建築設計事務所)、藤記真(日建設計)、小林健一(国立保健医療科学院) 〜世話人は原則として毎回出席予定

テ ー マ

病棟計画再考

企画内容

1)実作をプレゼンする 10/2(土) 13:00-17:00

2)看護の現場から深く学ぶ 11/20(土) 午前中〜
(コーディネーター:渡辺玲奈氏)

3)課題設計を行う・その1 〜基本構想&エスキス編〜 12/4(土) 13:00-17:00
(コーディネーター:中山茂樹氏)

4)プロポーザルの審査をする 1/22(土) 13:00-17:00
(コーディネーター:筧淳夫氏)

5)課題設計を行う・後編 〜講評編〜 2/19(土) 9:00-17:00
(コーディネーター:山下哲郎氏)





JIHaユースクラブ2008:2期生
*タイトルをクリックすると、別ウィンドウで報告が表示されます。

参加資格

JIHa会員で、40歳未満(2008年9月1日現在)の方

参 加 者

9名

参加方法

75,000円(5回通し:交流費は含みません)

世 話 人

井上智史(山下設計)、糸山剛(竹中工務店)、川島浩孝(共同建築設計事務所)、小林健一(国立保健医療科学院)

テ ー マ

病院の企画・設計

活動内容

1)実作をプレゼンする 9/6(土) 13:00-17:00 
参加者のたずさわったプロジェクト(計画・設計等)紹介および意見交換。(プレゼン10分+質疑5分)

2)課題設計を行う・その1 〜基本構想&エスキス編〜 10/4(土) 13:00-17:00

3)プロポーザルの審査をする 11/8(土) 13:00-17:00
公募型プロポーザルの応募作品の模擬審査
(コーディネーター:筧淳夫氏)

4)課題設計を行う・その2 〜中間講評編〜 12/20(土) 13:00-17:00

5)病院のITについて深く学ぶ 1/17(土) 13:00-17:00
施設見学を兼ねて、現場でスタッフやコーディネーターのお話を伺いながら、ITシステムや電子カルテにつき、事例を通して深く学ぶ。(コーディネーター:宇田淳氏)

6)課題設計を行う・その3 〜講評編〜 2/7(土) 13:00-17:00
(コーディネーター:中山茂樹氏)




JIHaユースクラブ2007:1期生
*タイトルをクリックすると、別ウィンドウで報告が表示されます。

参加資格

JIHa会員で、40歳未満(2007年10月1日現在)の方

参 加 者

11名

参加方法

75,000円(5回通し:交流費は含みません)

世 話 人

井上智史(山下設計)、糸山剛(竹中工務店)、川島浩孝(共同建築設計事務所)、小林健一(国立保健医療科学院)

テ ー マ

病院の企画・設計

活動内容

1)実作をプレゼンする 11/17(土)  
参加者のたずさわったプロジェクト(計画・設計等)紹介および意見交換。(プレゼン10分+質疑5分)

2)物品の供給について深く学ぶ 1/12(土)
施設見学(稲城市立病院予定/設計者による案内)+コーディネーターのコメント+討議により、具体的な事例分析を通して、供給につき深く学ぶ。(コーディネーター:中野明氏)

3)設計課題・病棟エスキス 1/26(土)
設計課題:人口5万人の市が運営する市立病院の移転新築(コーディネーター:山下哲郎氏)

4)設計課題・最終プレゼン 2/16(土)

5)模擬プロポーザル審査 3/15(土)
福島県立会津統合病院(仮称)整備事業公募型プロポーザルをたたき台として活用し、模擬的な審査を行い、最優秀案と次点を選定しその結果をとりまとめた審査評価書を作成。(コーディネーター:筧淳夫氏)





 JIHaユースクラブ(2000〜2006)
*タイトルをクリックすると、別ウィンドウで詳細が表示されます。

 JIHaユースクラブは、この分野での若手育成・交流を目的に2000年4月に発足、以来7年にわたって、ほぼ隔月で例会を開催してきました。

No.35 「精神病院の施設環境について」
山田理紗(久米設計)
工藤真人(戸田建設)
山田佐登留(梅ヶ丘病院)
No.34 「福祉ロボット」
高橋良至(東洋大学ライフデザイン学部人間環境デザイン学科)
李 虎奎(東洋大学ライフデザイン学部人間環境デザイン学科)
No.33 「コメディカルスタッフの役割」
佐々木真一(医療法人社団碧水会長谷川病院 臨床心理士)
堀内久美子(医療法人社団碧水会長谷川病院 作業療法士)
白井 尚志(医療法人社団碧水会長谷川病院 精神保健福祉士)
No.32 「医療福祉環境の色彩計画」
梅澤ひとみ(環境カラーリスト/桑沢デザイン研究所講師)
No.31 「超急性期時代の病院を考える」
有賀雅尚(戸田建設株式会社);コンバーティブルな手術室の開発
鈴木誠一(戸田建設株式会社);手術進捗情報システムによる効率的な手術室運営
井上康(清水建設株式会社);ベッドサイドケアを実践するための病棟設計
佐藤譲(榊原記念病院);ベッドサイドケアを実践するための院内情報システム
No.30 「手術部建築のモデルを求めて - CDCガイドライン以降の手術サポートシステムのあり方」
柳澤忠(健康デザイン研究会代表、名古屋大学名誉教授)
No.29 これからの高齢者を支える施設〜ある介護老人保健施設の設計を通じて
堀内剛一郎(久米設計)
松田雄二(東京大学)
平井政規(医療法人鴻池会 専務理事)

No.28 人の機能低下と建物のあり方
高橋泰(国際医療福祉大学)
勝平純司(国際医療福祉大学)
大竹登志子(東京都老人総合研究所)
No.27 北欧の居住環境を考える -デンマーク、スウェーデン、フィンランドの事情から-
水村容子(群馬松嶺福祉短期大学助教授);スウェーデン事情
西野達也(東京大学大学院客員研究院);デンマーク事情
鈴木啓(千葉大学大学院);フィンランド事情
中山茂樹(千葉大学助教授);食事は高齢者を元気にできるか <話題提供>

No.26 東大病院の設計と実際-設計者と看護師の視点-
南部谷真(岡田新一設計事務所):東京大学病院の設計について
伊藤知子・山口哲男(東大病院看護師):東大病院の実際

No.25 精神科病院における治療と看護の1日
秀野武彦(医療法人静和会浅井病院副院長)
松田公子(医療法人静和会浅井病院薬剤部長)
浅岡秀男(医療法人静和会浅井病院企画管理室長)

No.24 最近の関西地方の精神病院
千種幹雄(昭和設計)
福島敏夫(竹中工務店)
笠井健一(清水建設)
大守昌利(日建設計)

No.23 ある特別養護老人ホームの調査を通して 〜研究者と設計者の対話
濱 洋子(東京都立大学)
吉田由紀(日本ヘルスケアコンサルタンツ)
大内真澄(こまえ正吉苑 設計管理者)
高橋良江(共同建築設計事務所)

No.22 米国のヘルスケア建築に関する最新情報
デービッド・アリソン(南カロライナ州立クレムソン大学建築学部助教授)
通訳;長澤泰(東京大学大学院工学研究科教授)

No.21 JIHa海外医療福祉建築研修報告会『番外編』
筧淳夫(国立保健医療科学院)
大藪誠(岡村製作所)
手塚昌宏(ヤマギワ)
根岸亨(コトブキ)

No.20 介護保険制度の裏側で
中山浩美(ネクサス コンサルティング事業部マネージャー)
園田眞理子(明治大学工学部建築学科 助教授)

No.19 今後の医療界の動向について
高橋泰(国際医療福祉大学 教授)

No.18 高齢者福祉施設の介護環境
宮森達夫(特別養護老人ホームウエル江戸川 施設長)
小松 操(福祉開発研究所 設計部室長)

No.17 ナースの1日
石嶋麻理子(慶応義塾大学病院 看護師)
柿島有子(虎ノ門病院分院 看護師)

No.16 JIHa海外医療福祉建築視察団報告会『番外編』
1)車いすトイレの旅
 小滝一正(横浜国立大学)
2)病院サインの旅
 黒田裕子(コトブキ)
3)こぼれ話
 山下哲郎(名古屋大学) 岡本和彦(東京大学) 神津昌哉(日建設計) 濱野拓微(鹿島建設)

No.15 病院コンバージョン
1)病院のコンバージョン
 中田康将(清水建設)
2)改修事例「ふれあい横浜病院」

 斎宮隆行(伊藤喜三郎建築研究所)
3)全体討論:病院のコンバージョンの可能性とメリット・デメリット等

No.14 病院の防犯
桑野隆司(日本設計)
中村巧(日本ヘルスケアコンサルタンツ)
柿島有子(虎の門病院分院看護師)
鈴木章子(看護師)

No.13 これからのホスピスの研究/計画/実践
1)近年の緩和ケア病棟計画の動向
 竹宮健司(東京都立大学)
2)徳島・近藤内科病院緩和ケア病棟の実態調査報告
 廣瀬奈津(早稲田大学理工学部建築学科M1)
3)サンデッキ病棟の提案と評価(近藤内科病院)
 中島恭子(早稲田大学理工学部建築学科4年)
4)全体討論
1緩和ケア病棟のこれからの計画について
2一般病棟との違いについて

No.12 これから先に見える高齢者施設・サービスは?
三浦研(京都大学大学院)
西野達也(東京大学大学院)

No.11 これからの医療と建築−平均在日数の短縮が建物をどう変えるか−
高橋泰(国際医療福祉大学教授)
五代正哉(清水建設医療福祉本部)

No.10 討論!「病室規模論 〜個室か多床室か?〜
須田眞史(国立保健医療科学院)
佐藤基一(久米設計)
岡本和彦(岡田新一設計事務所)
木村美雪(埼玉精神神経センター)
鈴木章子

No.9 病院建築計画とIT
高橋 泰(国際医療福祉大学教授)
中村 巧(日本ヘルスケアコンサルタンツ)
奥山康男(川崎病院 放射線技師)
阿曽沼元博(富士通(株)公共営業本部医療統括営業部 統括部長)

No.8 こころを癒し活力の出る光環境づくり/愛知県厚生連渥美病院における色彩計画
手塚昌宏(ヤマギワ株式会社)
渡邊義孝(共同建築設計事務所)

No.7 ストレスケア・思春期ケア治療の現状
−ソフトウェアとしての治療内容とハードウェアとしての施設との関わり
竹内知夫(愛光病院、日本精神病院協会)
田中稜一(五稜会病院、日本精神病院協会北海道支部)

No.6 デンマークの施設建築見聞録
−集合住宅、高齢者施設、学校、病院、エコ・ビレッジ
伊藤俊介(東京電機大学情報環境学部)

No.5 こどものあそびと療養環境
浦添綾子(東京工業大学大学院)
青柳由美子(東京都立大学大学院)

No.4 高齢者の施設環境を考える(TOTOテクニカルセンター福祉関連部門の見学体験会)
高橋泰(国際医療福祉大学医療福祉学部)
吉良悟(TOTOテクニカルセンター) 
塚本一(老人保健施設はなみずき) ほか

No.3 精神病院の現在 PART2  
岡本和彦(岡田新一設計事務所)
名執亜也子(東京武蔵野病院)
河井渚(同上)

No.2 精神病院の現在
中村 巧(日本ヘルスケアコンサルタンツ)
田中正史(共同建築設計事務所)
中田康将(清水建設医療福祉本部)
柿島有子(東京大学)

No.1 人はどのように老いていくか/人の機能低下と住宅改修の関係
高橋泰(国際医療福祉大学医療福祉学部)

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